HEICをWebPに変換

iPhoneのHEIC写真を、Webサイトやブログ、ネットショップで速く表示できるWebPに変換します。1枚でもまとめてでもOK。すべてブラウザ内で処理するので、写真はアップロードされません。

HEIC写真をここにドロップ、またはクリックして選択

変換はお使いの端末内で行われ、写真はアップロードされません。

HEIC · HEIF · ≤ 50 · ≤ 100 MB

WebPの画質

HEIC WebP 変換

Webで使うならWebP。HEICはそのままでは使えません

HEICはiPhoneの中で写真を小さく保つには便利ですが、Safari以外のブラウザでは表示できないため、Webサイトには使えません。WebPはWeb向けに作られた形式で、現在のブラウザならどれでも表示でき、同じ見た目の画質ならJPGより25〜35%ほど小さくなるのが一般的です。画像が軽ければページの表示も速くなり、訪問者の体験も検索エンジンの評価もよくなります。

このツールは、HEICを1枚ずつ端末上でデコードし、WebPとして保存します。画質は標準で92%。商品一覧やブログの画像など、とにかく軽くしたいときは「軽量(80%)」を選んでください。WordPress、Shopify、Wix、SquarespaceはどれもWebPのアップロードに対応しています。メール添付やWebPに対応していない場面では、HEIC JPG 変換のほうが確実です。

サイトにそのまま使えるHEIC WebP 変換

手間をかけずに画像を軽く。

ページが軽くなる

WebPは同じ画質のJPGよりはっきり小さいので、画像の読み込みが速くなり、通信量も減ります。

最大50枚を一括変換

商品撮影や写真のセットをまとめて変換し、すべてのWebPをZIPでダウンロードできます。

画質を選べる

細部まで残すなら高画質(92%)。軽量(80%)でも、Webページ上ではほとんど見分けがつかず、容量は大きく減ります。

位置情報は残らない

WebPはExifなしで書き出すため、iPhoneのGPS情報が公開サイトに載ってしまう心配がありません。

正しい向き・元の解像度

回転情報を反映し、元のピクセル数のまま書き出します。小さくしたい場合はCMS側でリサイズしてください。

アップロードなし

写真はお使いの端末の中で変換されます。発売前の商品やクライアントの仕事も安心です。

使い方

3ステップでHEICをWebPに変換

iPhoneの写真を、Webにそのまま使える画像に。

1

HEIC写真を追加

ドラッグ&ドロップか、クリックして選択します。AirDropやiCloudから保存したHEICも使えます。

2

画質を選ぶ

細部を残すなら高画質、ページを軽くしたいなら軽量を。写真は順番に変換されます。

3

ダウンロード

1枚ずつ保存するか、まとめてZIPでダウンロードしてそのままアップロードできます。

HEIC WebP 変換のよくある質問







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JPGはどこでも開けて、PNGは画質を一切落としません。